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昨年に引き続きすみへいフェアに出展致しました。

昨年に引き続きすみへいフェアに出展致しました。

12015年7月17、18日エムウェーブで開催されたすみへいフェアに出展致しました。
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相変わらずの塩対応ならぬ塩ブースです。
たくさんの方にご来場頂きありがとうございました。


20150717_2.jpg当日は、ハイハイレースなどのイベントも行われ展示そっちのけで応援してたことは社内には秘密です。

20150717_3.jpg当日は、土井による商品説明のプレゼントもおこないました。また一段と解りやすいプレゼントになっておりました。

2015年6月4日 2015年 EE東北'15 日本初、国土交通省認定 第1回 UAV競技会にて優勝致しました。

2015年6月4日 2015年 EE東北'15 日本初、国土交通省認定 第1回 UAV競技会にて優勝致しました。


EE15.jpg今回、「EE東北'15」で開催される日本初、国土交通省認定 第1回 UAV競技会に参加してきました。
弊社がEE東北'15に参加申し込みをしていると、UAV(マルチコプター)競技会があることに気づく。
土井取締役がコーディネーターとして参加している、依田氏率いる「チームYODA」に強く参加を要請。
数多く参加チームが表明している中、書類選考を通り大会に参加決定


違う形であれ空への夢は諦めていなかったのです・・・


uav_2.jpg競技内容は
・対象構造物の周囲を飛行しながら撮影を行い、撮影画像から
①対象構造物の寸法
②損傷箇所の損傷程度(長さ、面積、深さ)を計測する。
・計測結果についてのプレゼンテーションも実施する。
・計測の成否並びに計測結果の精度、プレゼンテーションの内容、及び飛行時間の短さにより
得点を与え、総合得点により順位を決定。
・機体の大きさや空撮機器などについては無制限。


uav_3.jpgマルチコプターによる、対象構造物の撮影をしている様子
ルールでは撮影時間のもち時間は15分。
そんな中、7分39秒で撮影を終了
早さも評価対象ですが、解析に必要な分だけ撮影していないと意味がありません。
その点、「チームYODA」は速さ・撮影とも完璧です。


uav_4.jpg撮影後、解析をおこないプレゼンをおこなう様子
おや、プレゼンをしているのは弊社技術顧問、大矢氏では?!
チームGPPメンバーですね


uav_5.jpg左から、チームYODAのキャプテン依田氏
真中、大矢氏
優勝を飾り満足げなコーディネーター土井取締役

2015年4月17日に開催された袋井市「2015年度第1回技術者講習会」に参加してきました。

2015年4月17日に開催された袋井市「2015年度第1回技術者講習会」に参加してきました。


20150417_1.jpg100人近い参加者の中、弊社営業担当土井が堂々とプレゼンをさせて頂きました。


20150417_2.jpgセミナー後はたくさんのご質問を頂きました。あまりの熱気にウィルスバスタークラウドが勝手に起動してしまいました。

2015年2月 藤本組様主催イベント「どぼくで遊んで学ぼう」に参加してきました。

2015年2月28日に開催された藤本組様イベント「どぼくで遊んで学ぼう」に参加してきました。


20150228_1.jpg藤本組様は以前土壌改良でGPPをご使用頂き
今回その縁で参加させて頂きました。


20150228.jpgイベント当日はGPPで土が固まる不思議を営業土井が子供達に解りやすく説明を行いました。
また、タッパーに土+GPPを入れ、だれが一番早く固めることができるかレースなど当日のイベントを盛り上げました。

2015年2月 メディア掲載情報
Feb, 2015 Media

掲載メディア一覧


2015年2月号
月刊廃棄物
Feb, 2015 monthly magazine “Haikibutsu”
2015年1月5日
週刊循環経済新聞
Jan 5, 2015 weekly news paper “Jyunkan Keizai Shinbun”
2014年12月号
都市公園207
Dec, 2014 “toshi park 207”
2014年12月17日
福島建設工業新聞
Dec 17, 2014 monthly news paper“Fukishima Kogyo Shinbun”
2014年12月17日
福島民報
Dec 17, 2014 daily news paper“Fukushima Minpo”
2014年12月1日
週刊循環経済新聞
Dec 1, 2014 weekly magazine“Jyunkan Keizai Shinbun”

2015年1月 グランド整備にGPPが使われました。
Jan, 2015 baseball field repair

グランドの泥濘対策にGPPが使われました。


201501_ga.jpg今回の案件内容雨、霜などの影響で泥濘となり使用後、そのまま固まってしまい非常にグランド状態が悪くなり何とかしたい。


201501_ga02.jpg今回、グランドでの作業のため大型機材が使えないので撹拌には耕うん機を利用


201501_ga1.jpg作業の流れ耕うん機でまずはほぐす→GPP散布→耕うん機で撹拌→ローラで転圧

2015年1月 静岡県の公共工事にGPPが採用されました。
Jan, 2015 public works in Shizuoka-Pre.

静岡県の整備事業にGPPが採用されました。

<利用内容>排水路の浚渫土をGPPで改良し、田んぼの埋戻しに利用
<利用までの経緯>・排水路に隣接する水田が地盤沈下し、作付に支障をきたしている。
・排水路に隣接する畑が窪地のため、水害が多く営農できない。と地元より要望がありました。
当初は、掘削土を”そのまま”田や畑に入れる予定でしたが「土が軟弱すぎる」という理由で拒否される。
そんため掘削土を”改良して”盛土にすることにした。

GPPが採用されたもう一つの理由

超軟弱土(ヘドロ)の処理時間短縮ヘドロの運搬は、公道を汚すためダンプトラックでは運搬できない。
ダンプで運搬する場合は、天日干しする必要があり工期が間に合わなくなる。
二つの課題を解決するが「GPP」です。


ka1.jpg解決その1GPPの主成分はセルロースであるため、改良後であっても土壌は変質しないため農作物への悪影響はありません。
また、改良中に飛散して、農作物に付着しても悪影響がありません。
解決その2ヘドロ掘削後すぐに場内改良プールに移動させGPPで改良。
養生期間を必要とないため次々に運搬できるようになる。
GPPは上記問題をスマートに解決。