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セルドロンのメカニズムを利用した地産地消

この度、「平成30年度、JICAとJSTの共同事業『地球規模課題対応 国際科学技術協力プログラム(SATREPS)』」の防災分野におきまして 現在共同研究を推進しております京都大学大学院・木村亮教授が代表者の研究課題が採択されました。

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当該事業はアフリカ・エチオピア連邦民主共和国における
特殊地盤上道路災害の低減を 目的としていますが、その資材としてセルドロンのメカニズムを利用したものを地産地消しようというものです。

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